【ネタバレ・画像】ドラマ銀魂「ミツバ篇」4話のあらすじ・感想

【ネタバレ・画像】ドラマ銀魂「ミツバ篇」4話のあらすじ・感想

【ネタバレ・画像】ドラマ銀魂「ミツバ篇」4話のあらすじ・感想

ドラマ銀魂「ミツバ篇」4話のあらすじ・感想(ネタバレ含む)です。

 

 

 

監督の福田 雄一さんは忙しくて帰れなくなり万事屋セットの和室で寝たという話や
沖田役の吉沢亮さんが銀さんを「沖田君」と呼んでしまい、NGを出したという裏話&シーンを

 

  • (坂田銀時) 小栗旬
  • (土方十四郎) 柳楽優弥
  • (沖田総悟) 吉沢亮
  • (監督) 福田 雄一

 

が、ドラマの裏ネタ話を映像シーンもありで、和気あいあいと話していて
銀魂キャラのように仲が良いみたいで楽しそうでした!

 

 

そして、映画を撮りながらのミツバ編のドラマも撮っていたようで
撮影を撮り終えた後に

 

 

「ご苦労様〜」

 

 

というスタッフのねぎらいがあったけど

 

 

「うれしないわ!」

 

 

というツッコミを入れたとか入れなかったとか(笑)

 

紅桜編の映画化だから結構アクションのある内容だし
それを撮りながらだっから役者さんも大変だったでしょうね。

 

また、剣道のシーンでは柳楽優弥さんの頭を本当に殴ってしまったと
告白する吉沢亮さんに

 

 

「覚えてないわ」

 

という柳楽優弥さんに

 

 

「死ぬかと思って血の気が引いた」

 

 

と、話していて、結構本気のアクシャンしていたんだなぁって思いました。

 

ちなみに、ナレーターはお通ちゃん&定春の声優「高橋美佳子」さんが担当していました!
なので最後は「絶対見てよねクロマンサー」という
お通ちゃん言葉で締められているのが銀魂らしいかったです(笑)

 

こういうファンサービスは嬉しいですよねー!

 

 

以上、【ネタバレ・画像】ドラマ銀魂「ミツバ篇」4話のあらすじ・感想でした。

 

他にも、「【実写】ドラマ銀魂「ミツバ篇」1話〜4話のまとめ」も掲載しているのでよろしければ閲覧してくださいね。

 

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