【ネタバレ・画像】銀魂4期「317話」のあらすじ・感想

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【ネタバレ・画像】銀魂4期「317話」のあらすじ・感想

アニメ銀魂4期烙陽決戦篇317話「化物と化物の子」のあらすじ・感想(ネタバレ含む)です。

 

 

 

稽古に励む幼い銀時と、それを笑顔でいなす松陽の姿。
松陽はこれからの銀時に対して、“あること”を楽しみにしていると告げます。

 

時が経ち、銀時は松陽に瓜二つの『虚』と対峙することになり、
そして、黒縄島からの真選組局長の近藤勲の奪還したことで、かぶき町には

 

居づらくなった万事屋一行たちは地下都市アキバに潜伏していた。
そんな時、突然訪れた意外な来客により、『虚』の正体について語られることになった。

 

 

さらば真選組篇が終わってどんな展開になるかと思っていたら、
突然松陽先生と幼少期の銀さんの過去回想シーンから始まりました。
印象的だったのが、松陽先生が言っていた、

 

「化物の剣では私(ばけもの)は斬れません。君は君の剣で人の剣で私より強くなってくれなくちゃね。」

 

というセリフですが…、松陽先生と虚(うつろ)の関係が何かあるんでしょうか。

 

そんな内容で始まった新シリーズはシリアス多めなのかと
思った途端にエリザベスの下半身が銀さんの頭に!

 

それにキレ勢い良くエリザベスを表へと
蹴りだす銀さんでギャグに戻ってしまいました。

 

 

 

真選組が江戸を去ったあと、残された万事屋もまた将軍に対して
非礼や嫌がらせの数々の反逆行為を行った罪で
堂々と表を歩けなり、地下都市アキバに潜伏しているようです。

 

 

 

そんな銀さんたちの元に「依頼者」として信女が現れ
そこでまた子たち生き残った鬼兵隊のメンバーと会わせます。

 

 

 

そして信女は、虚の正体と天導衆の本当の目的や姿を打ち明け、
虚を倒すためには「松陽の弟子」たちの力が必要なのだと話します。

 

 

 

その後武市の口から春雨の攻撃により鬼兵隊・第7師団が壊滅状態に追い込まれたことや、
その際に、敵方として星海坊主が参戦していて、彼と交戦した神威や、高杉が
行方不明になったことを知らされます。

 

 

 

一方で、春雨側では虚が元老院を抹殺し、総12師団の力を掌握した。
宇宙で最も危険な生物と化した存在が、銀時さんたちの前に
立ちはだかろうとしているのでした。

 

 

以上、【ネタバレ・画像】銀魂4期「317話」のあらすじ・感想でした。

 

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